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第2期保健事業実施計画(データヘルス計画)の中間評価・見直しについて

第2期保健事業実施計画(データヘルス計画)の中間評価・見直しについて

データヘルス計画の概要

 保健事業の実施計画(以下「データヘルス計画」という。)については、「高齢者の医療の確保に関する法律に基づく保健事業の実施等に関する指針」(平成26年厚生労働省告示第141号)において、「後期高齢者医療広域連合は健康・医療情報を活用してPDCAサイクルに沿った効果的かつ効率的な保健事業の実施を図るため、データヘルス計画を策定し、保健事業の実施及び評価を行うこと」とされています。

 第2期計画は、健康診査及び診療報酬明細書のデータ分析結果を活用し、国から示された「高齢者の特性を踏まえた保健事業ガイドライン」を参考に、取り組むべき事業を整理しました。

 

計画の現状

 策定時期:平成30年3月策定

 計画期間:平成30年度から令和5年度までの6年間

 

中間評価・見直しの目的

 計画期間が6年間と長期に渡るため、事業の進捗や社会情勢等の変化に伴い、計画の変更が必要になる場合があります。このことから、中間年度である令和2年度において前期事業の評価を行い、検証結果に基づき後期事業の内容及び目標の見直しを行うことにより、今後の事業推進に反映させることを目的として実施しました。

 ※計画の最終年度にあたる令和5年度には、計画全体の最終評価を実施します。

 

結果の公表 

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〒311−4141 茨城県水戸市赤塚1丁目1番地ミオス1階

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